WORKS 施工実績

自然と暮らす。aisuの家モデルハウス/浜松市中央区神ヶ谷町

【モデルハウスデータ】敷地面積:231.63㎡(69.9坪)延床面積:86.80㎡(26.2坪)+ロフト

耐震等級3、断熱等性能等級5(標準採用)

入政建築では、機能的でシンプルな設計を大切に、構造強度も満たし、人の体に安心な自然素材を使います。また、自然の力を活かすパッシブソーラーを採用し、季節を感じる暮らし方を提案しています。家の中から見える景色や植栽を取り入れる設計で、土地や周辺環境を活かした家づくりです。

自然素材を多用する。住まうよろこび

新建材があふれる時代にあり、身体に優しい本物自然素材を使った家づくりにこだわり続けてきました。健康に暮らすことや安心安全なのはもちろん、築年数が経つごとにいい味が出る素材を使うことで、古美る経過を愉しみながら長く価値ある住まいであり続けることができます。

リビングには階段と大きな開口部
シンプルな造作キッチン。省スペースな壁付けI型キッチン

ワンルーム式でコンパクト

リビングを中心としたさまざまなサイズの居心地の良い空間がつながり、家族の気配を感じる暮らしができます。ワンルーム式では建築費が小さいことは元より、あらゆる無駄を省き、生活のコストを小さく抑えることができます。

リビングイン階段は、開放感のあるストリップ階段

大開口木製サッシが標準。窓の外に見えるもの、見たいもの

設計においては、外空間とのつながりが肝心と考えます。リビングのメインサッシは木製の大開口を標準採用。カーテンを開け、窓越しに緑を眺める暮らしが楽しめます。室内に居ながらにして、開放感・心地よさを感じることができるでしょう。気になる通りからの視線は、木塀の高さや植栽のバランスにより遮る仕掛けを施します。

建具は少なく必要なところに

自然(四季)を感じる暮らし

建物は外構と一体という考えのもと、道路からの建物の見え方はもちろん、室内から窓越しに見える景色や植栽も家づくりに欠かせない要素です。窓には、「風を導く」「光を取り込む」「内と外をつなぐ」「外観を整える」等の役割があります。窓の位置を計算すれば、気持ちの良い空間の広がりが生まれ、四季を感じる暮らしが叶います。

植栽計画では、「落葉樹」や「常緑樹」を計画的に配置し、建物計画のみではかなえ難い部分である暮らしやすさ向上に役立てます。

大開口の外には木製デッキがお決まり。第2のリビングとしての活用をおすすめ

aisuの家モデルハウスは見学受付中。ご見学は夜7時まで

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